溶接工具 QA

質問タイトルブロス650に乗っています。リアサスが抜けていますが、ブロスのノーマルサスはオーバーホール...
質問ブロス650に乗っています。リアサスが抜けていますが、ブロスのノーマルサスはオーバーホール可能でしょうか?また、リプレイスではオーリンズ以外にもブルーポイントが気になります。評判などどうでしょうか?純正リアサスはカバードされていて、カシメられているか溶接されているか分からず、ババナショックスさんに問い合わせても確認の上で発送下さいとの事でした…が、上記理由により確認できず。ブロス純正リアサスをオーバーホールに出された事のある方がいらっしゃいましたらご回答願います。また、ブルーポイント製サスはユーザーレベルで分解整備可能と当時のサス本にありましたが、特殊工具購入も加味してそれが安くつくと感じるか、年毎にオーバーホールに出す前提でオーリンズの方が良いかもしオーダーされた方などいらっしゃいましたらご回答願います。ちなみに、腕前はまだまだですが用途はジムカーナです。
回答<純正パーツには、パーツメーカーにはない安心感を抱く方が多いですし、交換あるいはリペアでもよほど過酷な状況でなければ充分に使用に耐え得ると思います。一方で、サスペンションメーカーのサスに交換することで、ギャップの通過やトラクションをかけた時の動きなど、同じバイクかと思うほど乗り心地が変ってきます。勿論人それぞれ感じ方は違いますから、高価なサスを装着しても何も変らないと感じる方もいますが、概ね好印象を持つことが多いです。純正サスを何度もオーバーホールして性能を維持していくという選択をする方は少数派でしょうから一度リペアしてもその後は支障をきたすまで年々劣化していく純正サスを騙し騙し使っていくことになると思いますが、それよりもリプレイスメントサスを定期的にメンテナンスして常に新品同様の状態を維持していくほうが、いいジ状態でサスペンションを使っていきたいと考えた時の恩恵は大きいのではないでしょうか。サスのメンテナンスについては、バイクの整備も趣味の内と考えれば必要な工具を揃えてご自身でするのもいいと思います。しかし、ユーザーレベルの整備でどこまで性能を蘇らせられるのか疑問ですし、専用工具を揃えて手間暇かけても得られる成果は少ないと感じます。サスペンションはバイクの安全走行にはとても重要なパーツですから万が一整備に不手際があった場合かなり恐ろしいことになってしまいます。それを考えればしかるべきところに整備してもらうほうが良いのではないでしょうか。オーリンズであれば性能は申し分ありませんし、アフターケアの体制もしっかりしています。優れたサスペンションを活かしてジムカーナでも大きな利点にしてください。
回答数2
質問日時2007年09月10日
解決日時2007年09月13日
詳細http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1312736208

溶接工具 に関するQA

PickUp SITE

PickUp SITEは見つかりませんでした。

溶接工具 関連アイテム